おたすけキャラを登録・呼出
同じアカウントの冒険の書で登録側と呼出側を分ける。ルイーダの酒場、登録時の装備、通常セーブと中断セーブの違いを確認します。
2024年のHD-2D版が対象。酒場で仲間を加えて旅の準備を整え、はぐれモンスターの保護と大会へ。ダーマ到達後は転職の条件と引継ぎを確認しよう。
酒場で最初の仲間を加える最大4人と出発前の役割を確認日付は編集日(日本時間)です。公開時刻や情報確認日とは異なります。
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同じアカウントの冒険の書で登録側と呼出側を分ける。ルイーダの酒場、登録時の装備、通常セーブと中断セーブの違いを確認します。
やせいのかんで気配を確認し、見つけた相手へ話しかける。逃げる場合のパーティ確認と、保護とバトルロードの編成を分けて整理します。
ダーマ到達と仲間のLv20を確認。習得済み呪文・特技、約半分の能力値、職業別の装備と転職後の役割を整理します。
ゴールド銀行は、アリアハンのルイーダの酒場の右側や、バトルロード会場の左側にあります。100G単位で預け入れ・引き出しができ、預金は全滅後に教会から再開した場合も半減しません。次に使う分を手元に残し、余りを預けましょう。
訪問済みの町などへ戻るならルーラ、いまいる町やダンジョンの外へ出るならリレミトを使います。HD-2D版はどちらも消費MP0です。ルーラはダンジョン内でも使えますが、呪文を使えない場所などの例外は残ります。
難易度は、メニューの「さくせん」から「システム設定」を開き、ゲームモードの項目で変更できます。最初の選択で固定されません。標準は「バッチリ冒険」、戦闘の負担を減らすなら「楽ちんプレイ」、手応えを増やすなら「いばらの道だぜ」です。
進行を残す通常セーブは、教会やシスターで「おいのりをする」を選び、冒険の書へ記録します。途中でやめたいときは「さくせん」から「冒険を中断する」を使えますが、中断から一度再開すると、その中断データだけが消えます。通常の冒険の書を消す操作ではありません。オートセーブとも別の保存先です。
賢者への転職は、Lv20以上の仲間と「さとりのしょ」を用意する方法と、Lv20以上の遊び人から本を使わず転職する方法があります。最初のさとりのしょは、ダーマ神殿の北にあるガルナの塔で、5階のロープから下りた先の2階にあります。
とうぞくのかぎは、ナジミの塔4階の老人から受け取ります。塔へは草原のほこらか岬の洞窟から地下水道を通って入り、鍵を入手したら赤い扉を開けられます。物語を進めるなら、次はレーベの北東の民家で「まほうのたま」を受け取りましょう。
性格を変える本は使うと消費され、元の性格を変更します。性格を変える装飾品は、メインに装備している間だけ有効です。サブに付けても性格は変わらないので、最初に装備枠を確認しましょう。
朝・昼・夕方・夜を指定したいなら、宿屋で「休む」を選びます。外で昼と夜を切り替えるならラナルータ、夜にするだけなら所持済みのやみのランプも使えます。夕方を狙うときは、昼夜を反転する呪文と宿屋の時間指定を区別しましょう。
まほうのかぎはピラミッド3階で、ナイルのあくまを倒した先の宝箱から入手します。仕掛けは東端のボタン、次に西端のボタンです。鍵を取ったらロマリアの関所を通り、ポルトガへ進めます。
さいごのかぎは、船入手後に「きえさりそうでエジンベアへ入る→地下の岩を動かしてかわきのつぼを取る→アリアハン南の浅瀬でつぼを使う」の順に進めると入手できます。城の宝箱に入っているのは鍵ではなく、つぼです。
船は、ポルトガの王へくろこしょうを渡すと入手できます。HD-2D版では、人さらいのアジトで救出を終え、バハラタのグプタから話を聞いた後、ダーマ神殿の行商人からくろこしょうを受け取ります。救出しただけで港へ戻らず、受け取りまで済ませましょう。
ちいさなメダルの景品は、アリアハン城下町の南東の井戸から進んだ先で、メダルおじさんに話して受け取ります。HD-2D版は集めた累計枚数で判定する方式です。2枚のとげのムチを受け取っても、次の景品のために0枚から集め直す必要はありません。
アリアハンのルイーダの酒場1階で仲間を加え、主人公を含む最大4人で出発。登録と参加、職業の役割と今使える呪文を分けて確認します。
バトルロードは保護したモンスター3体で挑む連戦。試合間に回復できないため、戦闘中の回復とさくせんを確認し、足りなければ本編探索と同種の保護へ戻ります。
HPが0になった仲間は、宿屋に泊まるだけでは生き返りません。序盤は教会やシスターに「いきかえらせる」を頼み、ザオ系の呪文を覚えた後はMPと復活後のHPを見て使い分けます。生き返ったら、そのまま先へ進まず体力も確認しましょう。
仲間の呪文や攻撃対象を自分で選びたいときは、その仲間の作戦を「めいれいさせろ」に変えます。移動中は「さくせん」→「さくせんがえ」、戦闘中は「さくせん」から変更できます。難易度の変更ではなく、仲間ごとの行動方針を見直しましょう。
MPが減ったら、町へ戻れる場面では宿屋で回復し、探索を続けたい場面ではまほうのせいすいなどを使います。いのりのゆびわもMPを回復できますが、使うと壊れることがあるため無限の補給としては頼れません。まず回復役の残りMPを確認して、続行か帰還かを決めましょう。
試練の神殿は、しんりゅうを初回35ターン以内に倒して「空欄」を願うと解放されます。2回目は25ターン以内、3回目以降は15ターン以内の条件と、出現後に向かう場所を確認します。
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